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【見逃し注意】「ライフメディア」は毎日誰かに1000ポイントプレゼント

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毎日が見逃し注意のポイントサイト「ライフメディア」。

「ライフメディアは稼げるか?」、「効率の良い稼ぎ方は?」という疑問を中心に、ライフメディアを検証していきましょう。

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ライフメディアって?

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ネットでお小遣い稼ぎを考えている人は、まずは利用を考えているサイトの信頼性や安全性を考慮しなければなりません。

ここではポイントサイトの1つ「ライフメディア」の詳細と安全性を検証していきましょう。

ライフメディアとは

「ライフメディア」とは「ニフティネクサス株式会社」が運営するお小遣いサイトで、ゆっくり時間をかけて使いこなせるようになればどんどん稼げるようになるタイプのアンケート系ポイントサイトです。

元々富士通のマーケット調査部門だった「(株)ライフメディア」が世界で初めてメールによるアンケート調査というものを開発しただけあって、ゲームやショッピング、クリックなどのコンテンツもあるものの、やはり一番稼ぎやすいのはアンケート回答です。

ポイントレートは1ポイント1円と非常に分かりやすく、500円から換金可能。

換金先としては現金・Amazonギフト券、iTunesギフトコード、nanacoポイント、PeXポイント、ドットマネー、楽天Edy、dポイント、ノジマスーパーポイントがあり、現金への交換手数料は月1回無料なので、頻繁に換金しないのであれば実質手数料はかからないことになります。

安全性

前述した通りライフメディアを運営するニフティネクサスは、元々富士通のマーケット調査部門が親会社のニフティグループの1つであるニフティネクサスと合併してできた企業です。

従って「ニフティネクサス株式会社」それ自体は2018年創業と日が浅いように感じますが、実際にライフメディアがスタートしたのは富士通時代の1996年。

何と創業から20年以上が経つ、お小遣いサイトの老舗中の老舗なんですね。

20年以上の歴史と富士通系企業という安心感と共に、「プライバシーマーク」取得とSSL対応、JIPC加入というセキュリティ対策が3つも整っていることから、利用するにあたっての安全性・信頼性には何の問題もないでしょう。

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ライフメディアでのポイントの稼ぎ方・貯め方

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まず、何と言ってもライフメディアでは、登録者の中から「毎日」誰かに1000ポイントがプレゼントされます。

何もせずにポイントが勝手に振り込まれるのです!これはライフメディアの大きな特徴の1つです。

また、ライフメディアはネットアンケート調査を専門としていただけあって、ポイントを貯める幾つかのコンテンツが用意されているとは言えやはりアンケート系が充実しています。

中でも「買って聞かせて」は人気が高く2014年のリニューアルからは他のアンケートと別枠扱いになっているため、こちらは「テンタメ」欄で後述することにします。

アンケートには「事前アンケート」と「本アンケート」とがあり、事前アンケートで「アンケート回答者として適当」と判断された人にのみ「本アンケート」が送られます。事前アンケートは数分で終わる簡単なものでその分獲得ポイントもわずかです。

しかし、本アンケートになると長いものなら全質問に回答するのに30分程かかるものもあり、獲得ポイントも高額になります。

トップページにある「アンケート/モニターで貯める」をクリックしてみましょう。

自分に届いているアンケートが閲覧できるようになりますので、そこから好きなものを選んでそのアンケートページへと移動し回答することができます。

アンケートの中には回答者数に上限があるものもあるため、定員オーバーになるとアンケート終了となり受け付けてもらえません。

アンケート回答でコツコツとお小遣い稼ぎしたい人は、こまめに届いているアンケートをチェックして早めに回答するようにしましょう。

また「アンケート/モニターで貯める」ページの下部に「ほぼ毎日アンケート」という小さなアンケートコンテンツが用意されており、毎日選択式のアンケートに1つ回答して「投票する」をクリックすると、抽選で1ポイントがもらえる仕組みになっています。

アンケートページに入ったついでにサッとアンケートに答えておいて損はありません。

ゲーム

アンケートメインのポイントサイトとはいえ、最近ではライフメディアもゲームコンテンツに力を入れ始めたようです。

中でも稼ぎやすいのは「ほぼ毎日アンケート」によく似た「ほぼ毎日クイズ」。「サービスで貯める」ページの下部にあってクイズの正解者の中から抽選で1万名に1ポイントが付与されます。

他にも「LMすごろく」や「LMゲームガーデン」などがあります。

テンタメ

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前述の通り、2014年のリニューアルに伴い、「買って聞かせて!」は「ライフメディアテンタメ」という独立したコンテンツとなりました。

そのため始めるにあたってまずは「アンケート/モニターで貯める」からライフメディアテンタメへの登録画面に入り、「初めてのアンケート」に答えて登録しておかなければなりません。

「テンタメ」は指定された商品を実際にコンビニなどで購入し、その感想をレポートするモニター調査のようなものです。

その報酬は大抵その商品の購入額かそれ以上になるため、ポイント還元率100%、つまりタダでその商品を購入したも同然となります。

対象商品は食品や生活用品がほとんどですから、要らないものを買うというわけではありませんし、それこそ「丁度コレ、欲しかったんだ!」という商品が対象となった場合にはもう利用しない手はありませんよね。

ただしアンケート回答の際には購入したレシート画像を添付する必要があり、これがないと無効となるため注意してください。

ショッピング

ライフメディアでもショッピングでポイントを獲得することができます。

ライフメディアで広告されているショッピングサイトは「楽天」「DHC」「ベルーナ」「コミックシーモア」「イトーヨーカドーネットスーパー」等々普段から利用率の高い人気のショップばかり。

どうせお買い物するならライフメディア経由で購入し、ポイントを貯めましょう。

各ショップによって還元率は異なりますが、例えばLOHACOなら購入金額の1.9%がライフメディアポイントとして還元されます。

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ライフメディアの評判

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気になるライフメディアの評判ですが、基本的にポイントサイトとしては最も古い老舗で富士通グループに端を発しているため、安全性や信頼性の面では全く問題ないようです。

不正利用に対しても厳しく、換金の際にはなりすまし防止のために審査や確認が行われますし、第三者の不正ログインの試みがあればサイト内で告知してくれるため、「一番信頼できるポイントサイト」と評価する人もいるほどです。

ライフメディアのコンテンツや使いやすさといった面では、「アンケート配信数が少ない」という口コミも見られます。

これはどうやら「リサーチパネル」や「マクロミル」などのネットアンケートサイトと比べてのことのようです。

ライフメディアはアンケート回答をメインにしているとは言え他のお小遣いコンテンツも揃えているポイントサイトですから、アンケート数だけで内容の充実度を図ることはできません。

またアンケートの中でも不動の人気を誇る「テンタメ」は、実質タダでお買い物ができるという還元率100%以上のコンテンツ。

生活費の節約という点では非常に秀逸なコンテンツと評判です。

またライフメディアのポイントは1p=1円で現金への交換手数料も1ヶ月に1回なら無料。

他のポイントサイトの多くは1p=0.1円、現金への換金には数百円がかかるのに対し、ライフメディアは計算しやすくせっかく貯めたポイントの1部が手数料として持っていかれる、という心配もありません。

使いやすさの点でも悪評の見られない、有料ポイントサイトと言えます。

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ライフメディアでは楽天のポイントはもらえるの?

ライフメディアにもショッピングによるポイント付与があるため、ネットショッピングをする際にはまず目的のショップがライフメディアの広告主になっていないかチェックしておきましょう。

特に楽天グループの殆どをカバーしているため、利用の際には必ずライフメディアを経由することをおすすめします。

楽天市場・楽天トラベルの経由ポイントの有無について

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ご存知の通り、楽天市場は日本最大級のネットショップ。利用率の高いショップですから多くの大手お小遣いサイトでもポイント対象内となっており、ライフメディアも他サイトと同様利用金額の1%がライフメディアポイントに加算されます。

勿論楽天ポイントも付くのでライフメディアを経由するだけでWでお得になるというわけですね。

ここで言う「利用金額」というのは税込み価格ですが、送料やラッピングなどの追加金額は含まれません。

また定期購入や頒布会などは初回分のみがポイント対象内となります。

また2019年4月から楽天市場の仕様変更に伴い、ライフメディアのポイント獲得仕様にも多少の変更が加わっています。

まず楽天市場での買い物でライフメディアのポイントを貯めるためには、必ずその商品を買い物かごへ入れる前にライフメディアを経由しなければなりません。

以前は商品を先に買い物かごに入れておき、ライフメディア経由で購入した場合でもポイント対象となっていましたが、現在はこの方法ではポイントがもらえなくなる、ということですね。

またライフメディアを経由してから24時間以内に買い物かごに入れた商品を、89日以内に購入しなければポイント対象外となりますし、決済ごとにライフメディアを経由する必要があります。

楽天トラベルも同様に、利用の際にライフメディアを経由すれば、国内宿泊料あるいは海外航空券、レンタカー利用料の1%がポイントとなります。

ただし高速バス利用に関しては利用料の0.5%となっています。

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ライフメディアで楽天カードを作るのがおすすめ

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ライフメディア利用者でなくても、定期的に楽天グループ商品を購入している人なら既にご存知でしょう、「楽天でのお買い物なら楽天カードがお得!」。

言わずもがな「楽天カード」とは楽天グループが発行するクレジットカードで、通常楽天グループ商品購入100円あたり1ポイントのポイントが付くのに対し、楽天カードを使えばポイント3倍、つまり100円あたり3ポイントを獲得できます。

加えて公共料金の支払いやETCカードでもポイントを貯めることができますし、VISAやJCBなどの国際ブランド付きなので海外旅行などの際にも利用でき、勿論これにもポイントが付与されます。

貯まったポイントで楽天グループのお買い物ができますから、日常的にネットショッピングしている人なら持っていて絶対に損はありません。

楽天カードは入会費も年会費も要りませんから気軽に作ることができますが、どうせならお小遣い稼ぎにライフメディアを経由して新規入会しましょう。

ライフメディアを経由すれば500ポイントのライフメディアポイントを獲得可能です。まずライフメディアへログインし、「楽天カード」と入力検索してみましょう。

右下に楽天カードのバナーが現れるので、ここをクリック。

楽天カードのサイトへ移動し、「楽天会員でない方」を選んで画面に従ってカードを申し込むことができます。

ちなみに楽天カード側でも新規入会者に5000円相当の楽天ポイントを付与するキャンペーンを開催しているため、入会するだけでライフメディアポイントと楽天ポイントの両方を獲得できることになるわけですね。

ただし、ライフメディアのポイントに関しては、楽天カードと楽天PINKカードへの新規入会のみが対象で、楽天ゴールドカードや楽天プレミアムカードへの入会にはライフメディアポイントが加算されません。

また、楽天カード入会後500ポイントのライフメディアポイントが入るまでにおよそ1~2ヶ月かかります。

これは実際にポイントの対象となるかどうかを判定・確認するための時間で、入会後すぐに反映されるわけではないことも覚えておきましょう。

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JALマイル・ANAマイルへの交換方法

ライフメディアで貯めたポイントは、基本的には現金や電子マネー、ギフトなどに換金することになりますが、JALやANAマイルを貯めているという人なら「マイルに交換できたらありがたいのに……」と思いますよね。

最近ではJALやANAが提供しているクレジットカードを利用して、飛行機に乗らずしてマイルを貯める「陸マイラー」さんも増えてきました。

貯まったマイルは特典航空券に変えてタダで旅行したり、旅先のホテル代に利用したり、更には電子マネーに変えてお買い物したりと、使い道は様々です。

残念ながらライフメディアのポイントを直接JALマイルやANAマイルへ換金することはできませんが、他の電子マネーを経由すればマイルへの交換も可能です。

JALマイルはドットマネー経由で50%の交換比率

まずはJALへのマイル交換方法から。JALマイルへの換金はANAマイルのそれと比べると比較的シンプルで、ライフメディアポイントをドットマネーに交換すれば、ドットマネーからは直接JALマイルへ換金することができます。

ライフメディアポイントからドットマネーへの交換は500ポイントからで、換金手数料は無料。

つまり交換比率は100%で、500ポイントがそのまま500マネーとなります。

次にドットマネーからJALマイルへの換金ですが、この還元比率は50%、つまり500マネーは500マイルではなく250マイルとなるため、ここだけ注意が必要です。

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ANAマイルはソラチカルートで81%の交換比率

一方、ANAマイルへの交換もドットマネー経由で可能ですが、この場合JALマイルよりさらに還元比率の低い30%。

つまりせっかくコツコツとネットでお小遣い稼ぎをしてもその7割が手数料として引かれてしまうことになります。

従ってANAマイルへ換金したい場合は別ルートをとるのがおすすめ。

やや面倒ですが、ライフメディアポイントをまずGポイントに交換し、GポイントからLINEポイント→メトロポイントを経由してANAマイルに交換しましょう。

この方法なら、ライフポイントからLINEポイントまでの交換比率はそれぞれ100%で、LINEポイントからメトロポイントへの交換比率が90%、メトロポイントからANAマイルへの交換比率が90%となっているため、トータルすると交換比率81%でANAマイルへ換金できる計算になります。

ただし、メトロポイントからANAマイルへ交換する際には「ソラチカカード」というPASMOと一体になったクレジットカードが必要になります。

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ライフメディアの友達紹介について

お小遣いサイトではお馴染みとなった「友達紹介」制度。「友達」にそのポイントサイトを紹介し友達が新規入会すれば、紹介した側にもポイントが付与される仕組みです。

ここで言う「友達」とは何もリアル友達に限らず、自分のブログなどでサイトを紹介し、誰かがそれを見て新規入会に至った場合なども「友達」と見なされます。

実際、ネット上の「友達」の方がその可能性が高いですよね。ライフメディアでもこのような友達紹介制度が導入されています。

ブログ・インスタ投稿で50ポイント

友達紹介でポイントをもらうためには、まず自分のブログやインスタにライフメディアの専用URLを貼る必要があります。

実はこれだけでも50ポイントゲット。

ただし紹介が認められるのはブログかインスタのみで、FacebookやTwitterなどに貼っても対象外となります。

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入会月にポイント獲得・交換すれば紹介者にも友達にも500ポイントもらえる

実際に誰かが「友達」としてライフメディアに入会した場合でも、それだけでは報酬ポイントが発生するわけではありません。

まず友達が入会登録月の翌7日までに広告利用をすれば、友達にも紹介者にもそれぞれ250ポイントが付与されます。

更に友達がその期間内にポイントを何かに換金すれば、+250ポイント。

合計500ポイントの紹介報酬料が手に入る可能性があるわけです。

友達にも同じく500ポイントゲットの可能性がある、という点が良いところで、これだと「入会して」とお願いしやすいですよね。

見事ポイントを獲得できた場合、その翌々月上旬にポイントが反映されます。

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紹介した友達の獲得ポイント数でボーナスポイントがもらえる

またライフメディアの友達紹介制度では、友達が獲得したポイントに応じて紹介者もその数%がもらえる「ダウン報酬」の他に、「友達紹介ランキング」制度もあります。

これは紹介した友達の獲得ポイント数を競うもので、ランキング1位だと何と10万ポイント!

そこから順位ごとにポイント数も減りますが、300位までで紹介者に100ポイントが付与される仕組みです。

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