ポイントサイトで稼ぐ

【ポイント獲得の裏ワザ豊富】ポイントサイトcolleeeでお得な生活を

らくりん
毎日お得にポイントがもらえるサイト「colleee」。

「colleeeは稼げるか?」、「効率の良い稼ぎ方は?」という疑問を中心に、colleeeを検証していきましょう。

あなたの生活をちょっとお得にする裏ワザ盛り沢山!「お得レシピ」更新中!colleee

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colleeeって?

らくりん
「専業主婦や会社員でも簡単にネットでお小遣い稼ぎができる!」と評判の「colleee」は、株式会社ファンコミュニケーションズが運営するポイントサイトです。

「ポイントサイト」とは、そのサイトを経由してショッピングする、そのサイトが運営するアンケートに回答する、ゲームをする等によってポイントが付き、そのポイントが一定金額貯まれば現金や電子マネーに交換できるサイトのこと。

「colleee」にも「ショッピング」「アンケート」「友達紹介」など様々なカテゴリーが用意されており、隙間時間にスマホを使ってコツコツとポイントを貯めていくことが可能です。

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最低換金額

colleeeの場合、10ポイント1円で計算され、現金への換金からギフトカード、楽天Edyなど幾つかの換金方法の中から選ぶことができるようになっています。

最低換金額はそれぞれ換金したいものによって異なります。

最も金額の大きい現金への換金でも500円、nanacoポイントやドットマネーへの換金なら300円、AmazonギフトカードやPeXへの換金なら100円と、非常に低い金額から換金できるのがcolleeeの特徴の1つとなっています。

ポイント有効期限

ただし貯めたポイントを換金できる有効期限があるため、ポイントを放たらかしにしないよう気を付けましょう。

とは言えcolleeeのポイント有効期限は「最後にcolleeeにログインした日」あるいは「最後にcolleeeでポイントを獲得した日」から6ヶ月後となっています。

こまめにcolleeeにログインしているなら期限切れの心配はないでしょう。

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colleeeの評判は?

そもそもcolleeeは、2017年に同株式会社ファンコミュニケーションズが運営する「予想ネット」がリニューアルしてできたポイントサイト。

リニューアルとは本来既存のものを更に改良して提供するために行うものですが、果たしてcolleeeは「改良」されたのか?その評判を見ていきましょう。

予想ネット時代からのユーザーなら、colleee以降も予想ネット時代のIDとパスワードでログインすることができ、既に貯めていたポイントも換金可能です。

らくりん
これはまあ予想ネットのリニューアルバージョンなので当然と言えば当然なのかもしれませんが、リニューアルに伴いポイントの有効期限が「最終ログイン日の6ヶ月後」と延長されているのは嬉しいポイントです。

クリックやアンケート、ゲームなどのコンテンツも存在しますが、買い物やサービス利用などの広告利用を中心としたコンテンツが充実しています。

そのため、手っ取り早くお小遣い稼ぎがしたい人、もともとネットショップを日常的に利用している人などにとっては、よりお得な情報やシステムが満載のサイトに生まれ変わった、と言えるかもしれません。

例えばセブンネットやLOHACO、イトーヨーカドー、Yahoo!ショッピングなどの人気ネットショップが全て網羅されていて、しかも他のポイントサイトより高額の還元率となっています。また随時更新される広告の中には高額案件も見られ、1件数千円~1万円稼げるものまであります。

更にcolleeeではランク制度が敷かれており、一般からブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナまで一定の条件をクリアすればランクアップしていきます。

それに伴って、広告利用時にボーナスポイントが加算されたり誕生日ポイントがもらえたりといった嬉しい特典が付いてきます。

ただし「問い合わせフォームやお客様サポート」のリンク場所が分からない」「ポイント交換の詳細が分かりづらい」「『毎日更新お得レシピ』の記事が読みづらい」などサイトの構造面にはやや不満があるとの評判も見られ、改善の余地は幾つか残っているようです。

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colleeeでのポイントの稼ぎ方

colleeeのようなポイントサイトは、ユーザーが自サイトに掲載しているアフィリエイトを通して購入など何らかのアクションを起こした場合に、そのアフィリエイトの依頼主となっている広告主がポイントサイトに報酬を支払うことで利益を得ます。

ポイントサイトはこの利益の一部をユーザーたちに「ポイント」という形で還元しているわけですね。

このため、アンケートに答えたりバナーをクリックしたりといった、仕組みを知らない一般人からすれば「何でこれでポイントがもらえるの?」と思うようなことでも、お小遣い稼ぎになるというわけです。

広告案件がダントツで稼げる

従って、colleeeでもゲームをしたりバナーをクリックしたりといったことでもコツコツとポイントを貯めることができるわけですが、掛かる時間の割にはもらえるポイントが少ないため、もっとネットでしっかりお小遣い稼ぎがしたい!という人なら広告利用がおすすめです。

広告利用とは、主にcolleee経由でネットショッピングをする、あるいは特定の広告に載せられているイベントに参加するという方法です。

実はcolleeeはこれらの広告案件をメインとしたポイントサイトとなっているため、案件も多く幅広く、還元率も高い傾向にあります。

例えばcolleeeは楽天やDHC、イトーヨーカドーのネットスーパーなど定番のネットショップを総なめにしていますが、中でもLOHACOは還元率2%、セブンネットショッピングなら還元率は4%とポイント還元率は業界No.1。

ですからこれらのショップを利用する際にはcolleeeを経由しない手はありません。

また「特定広告」とは、例えば「〇〇購入で△△ポイント還元!」「〇〇に応募すれば△△ポイント還元!」などといった個別に開催されるキャンペーンで、1回で数千、多い場合には1万ポイントを貯めることができるお得な案件のことです。

colleeeには高額案件が時折掲載されるので、見逃さないようにしましょう。
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お得レシピ

colleeeのコンテンツの1つに「お得レシピ」というものがありますが、これはcolleeeの前進だった「予想ネット」時代にはなかった新しいコンテンツです。

「1回でがっつりお小遣い稼ぎがしたい」という獲得ポイント重視の人にとってはそれほど魅力的なコンテンツとは思えないかもしれませんが、このコンテンツそれ自体に魅力があるため定期的に利用しているという人は少なくありません。

「お得レシピ」とは、colleeeが独自に発信している、その名の通り「お得」な情報記事のことです。

特定のサービスやショップの魅力、もっと得になる利用方法、その他様々な分野の豆知識などを適度な長さの記事にまとめたもので、毎日更新することで常に旬な情報を入手することができるようになっています。

例えば「楽天トラベルの楽天スーパーセール攻略法」「映画を安く見る方法」「ふるさと納税の自己負担20004円分を実質0円にする方法」「誰でもポイント10倍が可能!楽天市場の徹底攻略法」「誰でもできる『ふるさと納税』」などといった、知っていて損はないお得な情報や勉強になる知識が毎日掲載されています。

またブログなどをやっている人ならネタにできる情報をここから見つけることもあるかもしれません。

気に入った記事があれば「クリップに追加する」という機能を利用してマイページにクリップし、必要に応じていつでもマイページから読むことができるようになっています。

お得レシピでポイントを獲得したいなら、気に入った記事などに短いコメントを投稿しましょう。

これで1ポイントを獲得することができます。

1ポイントなのでそれ自体は大したお小遣い稼ぎにはならないのですが、前述の通り記事を読むこと自体がお得になるので、利用して損はないコンテンツと言えるわけです。

また記事内容の中にはcolleeeのコンテンツにも含まれているショップやサービス等の魅力、お得な利用方法などに触れているものも多く、それらの記事を読んだユーザーにサービスの利用を促すことでcolleeeや広告主の利益にも繋がる仕組みになっています。

また類似コンテンツとして、colleee専用のiOSアプリには「お得カレンダー」というものがあり、colleeeアプリのトップに今日から3日間分の「お得」情報が記載されています。

例えば「0・5の付く日は楽天市場で楽天カード利用によりポイント5倍」「月曜日はウェルシアでポイント2倍」といった情報です。

これ自体はポイント獲得には繋がりませんが、お得な買い物情報を逃がさないための便利なコンテンツです。
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お店でお得

colleeeのネットショッピング還元率はおよそ1~4%なのに対し、還元率30~50%、場合によっては100%にもなることのある「お店でお得」は、かなり効率の良いお小遣い稼ぎと言えるかもしれません。

このため人気が高く、競争率のせいもあって必ず利用できるわけではないコンテンツなのですが、定期的に挑戦してみて損はありません。

「お店でお得」とは、簡単に言えばモニター調査に参加してポイントをもらうという方法です。

案件にあるお店の顧客として食事をしたり買い物をしたりし、その感想をアンケートに答えるという形で提出すると、お店で支払った金額の30~50%がポイント還元される仕組みです。

つまり実質30~50%引きでそのお店を利用できるというわけですね。

更に言えば、前述の通り100%還元というお店を見つけることができれば、タダで利用できたことになります。

またお店によっては、代金に関係なく固定のポイントがもらえるところもあります。

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お店の種類

お店の種類としては、飲食店「グルメ」の他にも「美容・健康」「お買い物」などのカテゴリーがあり、それらに含まれない、例えば宝石買取やレンタカーといった「その他」のカテゴリーもあります。

近隣のお店でモニターになってみたいところがあれば応募し、当選すれば参加できるわけです。

応募の仕方は簡単で、colleeeトップメニューにある「お店でお得」をクリックしてエリアを選択し、ついで「グルメ」や「お買い物」などのジャンルを選択します。

地域によってはこれだけでもかなりの量の候補店が挙がるため、「謝礼順」や「当たりやすい順」で並び替えして探すと良いかもしれません。

気に入ったお店が見つかれ「応募画面」に入って応募し、見事当選すれば期限内にモニターとして店を訪れそこのサービスを利用し、colleeeの「マイページ」からアンケートを提出するだけです。

ただし、せっかく当選したのにポイントをもらい損ねてしまわないよう幾つかの注意点を確認しておかなければなりません。

例えば、各店ではモニターに対し一定のルールを敷いています。

来店時間や年齢などの応募資格、モニター人数、支払い方法などです。

これを破るとポイントをもらえなくなってしまうので、応募・来店前に確認しておきましょう。

また当選からアンケート提出までには期限があり、1日でも遅れるとポイントをもらえなくなりますし、来店証明のためにお店のレシート画像をアップロードする必要もあります。

レシート画像は来店日時や購入商品名、支払額などがきちんと確認できるものでなければなりません。

これらがぼやけた画像の場合、認められずポイント対象外となってしまう可能性があるので注意してください。

またアンケート以外にも食べたものの写真などお店によって要求される提出物が異なる点も要チェックです。

更に言えば、「お店でお得」は広告主が自店のサービス向上を目的として提供しているものですから、アンケートには誠実に回答するようにしてください。
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会員ランク

colleeeには「会員ランク制」があるため、ネットでのお小遣い稼ぎに励めば励むほど稼ぎやすくなる仕組みになっています。

「会員ランク制」とはクレジットカードなどと同様、「シルバー」や「ゴールド」など利用率の高い会員ほど高ランク扱いとなり優遇されるシステムで、colleeeの場合は一番最初の段階である「一般」からはじめて「ブロンズ」→「シルバー」→「ゴールド」→「プラチナ」の5ランクが設定されています。

ただこの会員ランク制はcolleeeの会員になれば自動的に適用されるのではなく、まず「お得レシピ」の中から何か1つ以上をクリップするか、広告の1つ以上をお気に入りに追加することで初めて適用範囲内の会員と見なされる点だけ注意してください。

会員ランクは、過去6ヶ月の利用状況に応じて毎月変動します。

最初の段階である「一般」は、期間中の獲得ポイントが5000ポイント未満の場合で、「ブロンズ」は5000ポイント以上2万ポイント未満、あるいは3回の広告参加の場合。

「シルバー」は期間中獲得ポイントが2万以上5万未満あるいは5回の広告参加、「ゴールド」は5万以上20万ポイントの獲得あるいは10回の広告参加となっており、最高ランクである「プラチナ」ともなれば期間中獲得ポイントが20万以上あるいは20回以上の広告参加をしていなければなりません。

また「ゴールド」と「プラチナ」に関して言えば、入会から90日以上経っていなければならないという基本条件も付いています。

それぞれの会員に与えられる特典

会員には「一般」も含めて会員全員にそれぞれのランクに応じて「誕生日ポイント」が贈られます。

この誕生日ポイントは誕生月にcolleeeから送られてきたURLをクリックするともらえる仕組みで、「一般」の場合は100ポイント、「ブロンズ」の場合は200ポイント、「シルバー」なら300ポイント、「ゴールド」なら400ポイント、「プラチナ」なら500ポイントが与えられます。

また「ブロンド」以上になると「ランク特典対象」と記載された広告に参加した場合に+ボーナスポイントが追加されます。

これは「ブロンド」が+1%のボーナスであることを起点に、「シルバー」は+2%……とランクごとに1%ずつアップしていきます。

更に現金への換金の際には、「シルバー」なら手数料半額、「ゴールド」なら基本半額+月1回は無料、「プラチナ」なら無制限に無料、という特典もあります。

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colleeeをブログでお友達紹介して稼ぐ

前身である「予想ネット」にもあった「友達紹介サービス」をそのまま引き継ぐ形で、colleeeにも友達紹介サービスのシステムが存在します。ブログをやっている人ならまずは自身のブログでcolleeeを紹介しcolleeeのURLを貼って、50ポイントをもらいましょう。

更に誰かがそのブログ経由でcolleeeに新規入会した場合には、「友達紹介ボーナス」や「ダウン報酬」でお小遣い稼ぎができます。

友達紹介サービスの詳細

誰かが自分の紹介ページを経由して新たにcolleeeに新規登録したなら、「お友達」を1人紹介したことになり、「お友達」1人あたり3000ポイントが付与されます。

ただしこの報酬が承認されるには条件があり、「お友達」がスマホからcolleeeに入会登録した場合には入会後1ヶ月ほどすれば3000ポイントが付与されますが、「お友達」がパソコンから入会登録した場合には、その後「お友達」が登録後3ヶ月以内に3000ポイント以上を獲得しなければ紹介報酬が承認されない仕組みになっています。

またその後「お友達」が広告を利用によってポイントを獲得するたびに、その獲得ポイントの5~10%が紹介者にダウン報酬として支払われます。

ただしこれは全ての広告に適用されるのではなく、広告詳細ページの「ボーナス」欄に「友達紹介」と記載されている広告を利用した場合に限ります。

お友達獲得ポイントの詳細

先ほど「ダウン報酬として5~10%が支払われる」と述べましたが、これはその月の紹介人数によって報酬率が変動するためです。

その月の友達紹介人数が10以下であればダウン報酬率は5%、11人以上20人以下なら6%、21人以上30人以下なら7%・・・と、10人単位で1%ずつ報酬率が上がっていく仕組みで、最大で51人以上を紹介した場合にダウン報酬率10%が付与されるというわけです。

友達紹介の注意点

当然ですが紹介する「友達」はcolleeeに初めて入会する人でなければならず、既会員が名前を変えて登録するなどの不正が見られれば紹介報酬もダウン報酬も支払われません。

また「友達」が入会登録後1週間以内に退会したりメール不達になったりした場合も紹介報酬は発生せず、これは「友達」がスマホから入会登録した場合も同様です。

もし無事に紹介報酬やダウン報酬を獲得できた場合でも、ポイント有効期限は1年間となっていることを覚えておきましょう。

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colleeeって安全?危険性はないの?

「ネットでお小遣い稼ぎ」が普及している現在でも、バーチャル上の取引にはやはりある程度の安全確認が必要です。

colleeeを始める前に、運営している「株式会社ファンコミュニケーションズ」の安全性を確認しておきましょう。

運営会社は東証一部上場!株式会社ファンコミュニケーションズ

「株式会社ファンコミュニケーションズ」は旧「株式会社ファンメディア」が社名変更した企業で、ASPである「A8.net」も運営している東証一部上場企業でもあります。

「A8.net」はブロガーやアフィリエイターなら誰でも知っているような日本最大級の広告を扱うASPですし、グループ会社である「シーサー株式会社」も「Seesaaブログ」などを運営している会社として有名です。

(株)ファンコミュニケーションズは2018年の時点で資本金11億7367万円、従業員数411名。立派な大企業ですから安心できますね。

運営会社がプライバシーマークを取得済みだから安全!

更に(株)ファンコミュニケーションズに移行してからは、個人情報を適切に扱っていることの証明である「プライバシーマーク」を取得しているのも安心ポイントです。

このプライバシーマーク取得のためには厳しい審査に合格しなければなりませんし、その後更新料を支払って維持していかなければならず、それだけきちんとユーザーの個人情報を守る取り組みをしていると信頼することができますね。

更に言えば、colleeeにリニューアル後は全SSLページ対応となっているので、サイト自身のセキュリティ面でも安心できます。

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colleeeのポイント交換方法について

colleeeでは1ポイント=0.1円、つまり10=1円となっており、一定ポイントが貯まれば現金や電子マネーに交換することができます。

ポイントを換金する場合には、PCならトップ画面の「交換」をクリックし、スマホならトップページの右上にあるメニューボタンから「交換」を選んでポイント交換ページに移動します。

ポイント交換ページには「現金」「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」「Tポイント」「nanacoポイント」「楽天Edy」に加え、「PeX」「ドットマネー」の2つのポイント合算サイトが並んでいます。

これらのうちから好きな交換先を選んで「交換申込」アイコンをクリックし、画面の指示に従って交換作業を行います。

現金は交換手数料が100~180円かかる

colleeeの交換ページから直接現金に交換する場合、500円(5000ポイント)から換金が可能で、交換先はみずほ銀行・ゆうちょ銀行・三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・楽天銀行の5つの金融機関から選ぶことができます。

ただしこの場合手数料として1800ポイント(180円)が差し引かれてしまうため、5000ポイントを換金しても320円しか手に入らない計算になってしまいます。

唯一楽天銀行のみ手数料は1000ポイント(100円)となっていますが、せっかくネットでコツコツとお小遣い稼ぎをしているのに換金のためだけに手数料なんて一切引かれたくない!と思うのも無理からぬことでしょう。

一方Amazonギフト券や楽天Edyなどの電子マネー・ギフトへの交換は全て無料です。

Amazonギフト券は1000ポイントから、iTunesギフトコードとTポイント、楽天Edyは5000ポイントから、nanacoポイントは3000ポイントから交換が可能となっています。

ただし交換申請から実際に交換してもらえるまでの期間はマチマチで、Amazonギフト券やiTunesギフトコードなら交換予定日はリアルタイム、その場で交換できますが、楽天Edyなら1~2時間後、Tポイントやnanacoポイントの場合は翌月の15日頃まで待たなければならない仕組みになっています。

更にポイント合算サイトであるPeXとドットマネーは、手数料は無料で交換予定日はリアルタイムです。

PeXの場合は1000ポイントがそのままPeXの1000ポイントに、ドットマネーの場合3000ポイントが300マネーに換金されます。

現金はドットマネー経由で換金しよう

colleeeの会員ランク制度では、ランクに応じて現金への換金手数料が半額あるいは無料になります。

そのため、高ランクにいる人なら手数料を気にせず換金できるのですが、実はランクに関わりなく一旦ドットマネーに換金しておけば、ドットマネーから無料で現金化できるため、実質手数料無料で現金に交換できることになります。

更に言えば、Amazonギフト券とiTunesギフトコードもcolleeeから直接換金するよりドットマネーを経由した方が交換効率が高くなり、お得です。

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